ブログ・PC・Finale・フランス語
Windows11のPCに買い換えFinale26をインストールした。一工夫で問題無く使える。旧バージョンで作成したファイルも開くことができる。Windows11に無いフォント"Bravura"もインストールした。
「はてなブログ」7つの特長と、他のブログから移転する場合の画像等のリンクに関する注意事項。文中に広告を入れない技。スライドショーの代替。
ウィーン・Universal Editionから拙作の主な楽譜を出版する事となった。以来、出版社の詳細な基準に合わせ楽譜に手を入れている。使った事の無かったFinaleの機能も駆使し…。
「現音」による国際基準完全版作品リストのため110曲を越える自作品の詳細なデータ入力を終えた。旧作品の未公開PC音源も編集し直し、自分の音源サイトにアップした。一方昨年6月、自分が演奏するピアノとチェロの音源サイトを新設した。
2010年から愛用してきたLang-8が最近正常に機能しない。折角続けてきたフランス語の勉強を止めるのは忍びない。そこでフランス語のブログを開設した。
義務としての僕の優先順位…下位にあるものほど義務ではなく、純粋に自発的な欲求としての営み。フランス語の勉強が出来ることは、日々が充実していることの証。
OCNが今年11月末でブログ事業を廃止する。その際ブログの全内容を転送し、しかもOCNの旧URLでのアクセスが可能になるのは「gooブログ」との事で、早速開設した。
インターネットでラジオが聴ける。もちろんFMも。電波を受信するのではないからノイズは全く無い。その録音を音声ファイルに変換してPC.に保存することも出来るし、タイマー機能も付いている。
「セブン-イレブン」や「ローソン」などのコンビニで、A3プリントがコピーと同じ1枚10円で出来るとの事。スキャンは利用した事があるがプリントも出来るとは知らなかった。
字数を気にせずブログに書いたものをX(ツイッター)に削ぎ落とす。元の記事が長いほど凝縮度を増して変貌し、意欲をかき立てる。
このサイトでは人間の声を元にコンピュータが合成した音声が英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語に対応し、フランス語の場合3つのタイプの音読で比較できる。
多義語の反復は意味の曖昧さを招く。そのことに気付かせてくれたのはLang-8に投稿した僕のフランス語を添削してくれたフランス人だ。音楽にも多義的な用法がある。減七だ。
情報はカテゴライズしなければ何の価値も産まない。その仕方によって同じ情報でも意味が違ってくる。カテゴリーが情報の内容に作用することもある。
副詞が位置によって特定の感覚を伝える、というのは音楽的に感じる。サブドミナントの働きはドミナントやトニック、他のサブドミナントの感覚を修飾すること。和音の多くは前後関係(コンテクスト)によって微妙に違った意味を持つ。
フランス語の記事を書いた後、投稿する前にインターネットで確認することにしている。記事を短い単語のグループに分解し、一つずつインターネットで具体的な使用例を検索するのだ。
音源用にSeesaaブログを新設…ステレオミニプラグ→USB変換コードを購入。音声ファイル編集ソフト「WavePad Sound Editor」をインターネットからインストール。iPhoneに直接取り付けるステレオマイク"SHURE MV88"を購入。【使用上の注意】
フランスの現代音楽のサイト metaboles.net が世界中の作曲家を紹介していて、僕の英文ブロもリンクされた。"Métaboles"はデュティユーの代表的な、現代音楽の古典とも言える管弦楽曲の名前。*2013年5月にデュティユー氏が死去し、このサイトも削除された。
Finale2005の使い方を自習し始め、初日に簡単な譜面が作れるようになった。4日目の夜に拍子記号の消し方が分かり、5日目夕方、9連符などの出し方、アルファベットや数字の挿入法、OK!マニュアルは日本語だと思っちゃだめだ。